#当世界ではない 的体を好きに変えられる世界 

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そういや昨日このアバターで友達にあったら「そっちのほうが全然いい」って言われた。
なんでか聞いたら「そっちの方が表情筋が柔らかいし」と。確かに元のかみつくんって表情筋がマジで硬かったもんな。あまり気にせず使ってたけど。
まあ、かわいいから問題ないのだよ。

なお今ここにある棺はまだ明けてない。そのうち開けると思うからそれまでここにあるだろうな。
多分私にその作業はさせてもらえない。

で作業中、中から出てきた人が目を覚まして私を見た瞬間に何故かキレてきたり首絞めようとしてきたことがあった。結局棺から出てきた人がほぼ確実に私を見た瞬間に威嚇的になる様子だったから、その作業のリーダーが私に帰宅許可を出してくれた。
私が何をしたっていうんだ……(涙)

ちょっと前に別リージョンで雑用で呼び出された時のお話。
前言ってたあけられない棺みたいなのが実は開ける方法があったみたいで、その作業の記録係として別リージョンへ行ったことがあった。
どうやら棺の中身はまだ生きている人間がほとんどみたいで、開けた後は起こしてみるなりして対話を試みるまでがその時の作業だった。

そういや、いまプロフに書いている「私はただの隣人です」っていうの、実は小説の台詞からなのよね。
元は森岡百々の『中級マンション』から。主人公の『私』がコミュニティでのトラブルに出くわして仲の良い隣人に助けを求めるシーンで隣人が放った言葉、「もうしわけないけど、私はただの隣人です」。
実はこの小説の続編で「隣人」ってタイトルの文が掲載されていて、内容は「私はどこにも属していません。私はどこにもいません。私はどこにも属することができません。私はただ"ある"だけです。私は"ある"ことができます。私はあなたに鈴をならします」というもの。つまり「隣人」という言葉は「ただ隣にいるだけの人」を意味しているらしい。
つまり、まあ、そういうこと。

【Tips】
天紙が設立されるきっかけとなった最初の天球体は、初代中央センターがあったT.G.Flagにある「プリメロ」。
名前の由来は、その当時青年であった初代団体長の「自分たちが第一発見者(プリメロ)だ」という発言から。

頭パーツの放電か。昔一回やったことがあったな。ただあれやりすぎるとガワの首と頭の装着部分が変形して買い直しするハメになるんだよな。

「なんでこうも知的意識があるものって定義域が広い言葉を使うんだろうね。テレパシーが使えるわけでもないのに。せめて辞書でも先に出してくれると良いのに。」
友達が会議が終わった後にそんなことを呟いてた。聞くと彼女の故郷には言葉と所有者の解釈が自動的に書きこまれる辞書があるらしく、会話をスムーズにするためにこれがよく用いられるのだそう。個人的には羨ましい。

実は現しそ天丼を爆破する予定ができたらやるロールプレイングのシナリオはできてたりする。今のところ予定ないからやることはないけど。
その時はしそ天丼とCreatodonの方でやる予定。S.H.さんならびにCreatodonの民へ、そういうことでよろしくです( がついていたらそれはロールプレイだと思って)。

なにより私は人前で話すのはそれほど好きではないので、できれば別の人に当たっていただきたい……。

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天球と紙片by Mastodon(しそ天丼)

しそのは とうふのおひとりさまインスタンスです。そのため、新規は受け付けておりません。リモートフォローで待ってます。